日本ではペヤングのゴキブリ混入問題を発端に、異物混入騒動が勃発!
とくにマクドナルドではビニール・歯・鉄と次々と異物混入問題が明らかとなり、大きな波紋をよんでいる。

この異物混入問題は更に外食産業すべてを巻き込む騒動となっており、今まで明るみに出てこなかった小さな混入問題までもがSNSを通じて公の問題へと発展している。
そんな中、偶然なのか海外でも異物混入問題が大きな話題となっているようだ。

それは、虫の中にマクドナルドが混入している!?という騒ぎである。
百聞は一見に如かず!こちらの画像をご覧ください。

mac1 mac2

拡大すると
↓↓↓

m3

たしかに蝉の頭部にマクドナルドのトレードマークである【 m 】のマークが黄色く浮き上がって見える。
まさにマクドナルドが混入しているのである。



この奇跡の模様に海外のユーザーが反応

・ うわー!
・ これが本当のマックフライ
・ イエスは、それは文字通り完璧だ。
・ これはすごい!
・ だから、これはマクドナルドのハンバーガーで作られているものです
・ まさにマクフライ(フライドポテト)
・ 史上最悪の広告。
・ 非常に素晴らしい!
・ 顔の赤い点は何ですか? →ケチャップだよ
・ 駄洒落。 駄洒落すぎwwww
・ ハハすごい!とても完璧です
・ これらは、黄金のアーチではありません。ゴールデンアークだ!
・ マックの巧妙な広告じゃないのか?

それにしても、このタイミングで話題となるのは偶然なのか、必然だったのか気になるところである。

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