「自分が生まれてお母さんが幸せ。それが自分にとっての幸せ。」

前世の記憶や胎内記憶には不思議が沢山あり、興味がつきません。
そもそも子供は何のために産まれてくるのか。。。

池川先生の本には『お母さんを幸せにするために生まれて来た』と言う子が沢山います。

自身のためでなく、両親をしあわせのために産まれてくる。
それは楽なことではなく、大変なことを選んでくる子を戦士と呼んでいます。

それは尊敬の思いを込めてそう呼んでいたのです。
その子たちのことを思うといとおしくなります。

これを読んでいるあなたも大切な『戦士』だったのです。



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