皆さん知っていますか?

人は一生で3度。
これは他人が自分のために集まってくれる回数、または人生の始まる回数だと言われています。

1回目は『誕生』、あなたがつまり産まれた時です。
2回目は『結婚』、ここからあなたの新しい人生が始まる時です。
3回目は『葬儀』、あなたが旅立たれる時です。

ですがあなたは、
この中で1つしか記憶には残りません。

なぜなら、『誕生』は産まれたばかり。まだ物心もついていません。
これでは記憶に残るはずがありません。

そして『葬儀』、もちろんこの頃には物心はあるでしょうがもう他界しています。
そもそも参加することもできません。

つまり『結婚』
これが、あなたが唯一記憶し体感できるものなのです。

結婚とは人生において最大のイベント。

幸せな家庭を築き上げる人もいれば、墓場だと嘆く人もいる。
また、愛し合って結婚する人もいれば富と権力のためにする人もいる。

これは人それぞれなので何とも言えませんが、1つ言えることがあります。

嫁にとって『夫』は『金』である

201101141
ここまで凄く真面目な感じで来たのに
「いきなりなに言ってんだコイツ」と思ったことでしょう。

ですがこれが事実。
別に筆者が捻くれてるとかじゃありません。

「そんなわけない!」
「うちは違うぞ!」
と反論が聞こえてきそうですが、よく考えてみてください。

もし仕事を辞め、
「ずっと君のそばにいたいんだ」
「もう離れたくないよ」
とか言ってみてください。殴られますよ?

多くの嫁が
「馬鹿なこと言ってないで働いてちょうだい」
という事でしょう。

まぁ当然ですね。
稼ぎのない人とじゃ生活ができませんから。

それでも
「うちの嫁さんは違う!」
というあなた。

決定的証拠をお見せしましょう。
これが日本。これが『夫』。
見たら間違いなく確信します。


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