あなたはこんな思い出ありませんか

自分を育ててくれた最愛の人。
その人は気難しく、決して器用な人ではない。

だけどあなたの事を1番に考えてくれていた。

あの頃はそんな事も良く分からなかったけど、

その人が亡くなり、
月日が流れ真実を知る。

こんな経験、誰にでもあるわけではありませんが
きっと似たような事はあると思います。

自分をこんなに想ってくれてたなんて・・・
と今更ながら知り、
胸を熱くしたことがあるのではないでしょうか?

そしてそれに気付かされるのは、
どうでもいいような些細なこともあります。

例えば、
たった2~3切れのピンクのカマボコとか。

これはとある祖父と孫の感動の実話です。

涙を流さずにいられないので、
ハンカチをお忘れなく。

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