世界トップのアニメ『スタジオジブリ』の作品にある裏の顔とは!?

2017年1月27日(金)に放送される
“金曜ロードショー”が何かご存知ですか??

こちらの映画。

耳をすませば


スタジオジブリの宮崎駿監督が作った、
日本が世界に誇るアニメーション映画です。

金曜ロードショーでは、「冬もジブリ」と
3週連続ジブリ映画を放送しています。

そんなジブリ祭りの3週目が『耳をすませば』です。

普通に見ても最高な作品ですが、「おー!スゲーな!!」と
お得な気分で見たいですよね??

という訳で映画を撮り楽しく見る『隠し要素』をご紹介します。

耳をすませばは1995年7月15日に公開された映画で、
観客動員数が208万人以上もいったヒット作品です。

そのあらすじは、

出典:
主人公の月島雫は読書が大好きな中学3年生の女の子。

あるとき、図書館で読んだ本の貸し出しカードに毎回【天沢聖司】という名前があることに気付き、
その人物に想いをめぐらせるようになっていく。

そしてある日偶然その天沢聖司に出会い、しだいに彼に惹かれていく・・・

というストーリーなのですが、
どうやら隠し要素が多いらしいのです。

その1つが・・・

他のジブリ作品のキャラが出てくる!?


・修理されていた古時計に”porco rosso”と書いてあるそうなのですが、

ジブリ映画『紅の豚』の事なのです!


・雫の部屋には『魔女の宅急便』に登場するキャラ
『キキ』の人形が置いてあるそうです。


・図書館の棚の中によ~く見ると
『TOTORO(トトロ)』というタイトルの本があるそうです。


・人形作りのシーンの机の上にトトロの人形が置いてあるそうです。

・作中にでてくる駅のホームの向かい側に

『海が聞こえる』のキャラ、里伽子と拓がいるそうです。

このように、耳をすませばでは”スタッフの遊び心”が見れるそうです(笑)

ここまでは、面白い要素でしたが
実は耳をすませばには『怖い見方』というのがあるそうです。

なんでもファンによると必ず2回は見たくなるそうです。

一体どんな見方なのでしょうか。

必ず2回見たくなる怖い見方は次のページで!!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。