日本だけでなく海外でも大ヒットしているコミック『名探偵コナン』

皆さんは当然知ってますよね??

一応あらすじはこちら。

出典:
大人顔負けの推理力と洞察力を併せ持つ高校生探偵・工藤新一。

ある日、幼なじみの毛利蘭と遊園地へ遊びに行った帰りに、謎の組織の取引現場を目撃する。

取引の模様を見るのに夢中になっていた新一は、組織のもう1人の仲間に気付かず殴り倒され、
口封じのためにその男に毒薬を飲まされるが、薬の副作用によって小学1年生の体となってしまう。

自分がまだ生きていることを組織に知られれば再び命が狙われ、周りの人間にも危害が及ぶ。

何とか生き延びた新一は、正体を隠しながら謎の組織を追うために、周囲には阿笠博士の遠い親戚である江戸川コナンと名乗た。

蘭の父親で探偵の毛利小五郎の家に居候し、周囲で次々に起こる事件を持ち前の推理力で解決しながら、
元の身体を取り戻すために謎に包まれた黒の組織の陰謀を追っていくことになる・・・。

この名探偵コナンの一番面白いところは・・・

やっぱり主人公が縮んでしまったことですよね(笑)

コナン君が縮んでしまった理由は、
あらすじにも書いてある通り”毒薬”を飲まされたからです。


その毒薬の名前は『アポトキシン4869』

本来は毒薬なのですが、何らかの副作用で体が縮んでしまったようです。

しかし、名探偵コナンはフィクションです。

「さすがにそんなの現実にはないだろ」と
思っていたのですが・・・

ここ、ヴィレッジヴァンガードに置いてあるそうです!

そんな恐ろしい毒薬をお店に置いてもいいんですかね(笑)

いくら『何でもある』みたいなのを売りにしてるからって
毒薬はヤバいですよね・・・。

実際にヴィレヴァンに置いてあるアポトキシンは次のページで!!


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