今世紀最大のおバカな事件

ドイツの北部に位置するロストックという港町。

そこで何とも馬鹿らしい珍事件が発生しました。

ある35歳の男が、港の税関で一匹の犬と共に検閲を受けていた。連れていた「犬」に鑑札が付いていなかったのである。
鑑札とは、犬を市役所で登録すると送られてくる札のこと。ドイツでは「犬税」なるものが存在するため、この鑑札がつけられていないと未納税ということになる。

男が連れていた犬はこの子。

どっからどう見ても普通の犬ですよね?

普通ならこのまま税金を払うなりして終わるのですが、
この男性の一言が専門家まで出てくることになりました!

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